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LIVE ARTIST


サヨコ∞カンナビーナ


サヨコ∞カンナヴィーナ(akaサヨコオトナラ)
伝説の女性ロックバンド、「ゼルダ」の歌い手として少女のころから活躍。
12枚のアルバムをリリース。その後、ジャマイカ録音のソロアルバムから、名曲「上を向いて歩こう」のカヴァーがスマッシュヒット。
スタイルを超えて地球鳴りの音楽を奏でるサヨコオトナラやソロセッションで、躍動するイノチの世界を歌い紡ぐ。
マロンちゃんと合体した~虹次元キトラス~で、
倍音ダブ、宇宙祝詞、祈りの神唄、地球讃歌を響かせます◯



marron aka dubmarronics


ギターエレクトロニカのオリジネーターであり、シアトル拠点のP.A.Nの音楽担当。
イギリスのMax Hattlerの(Oh Yes!)の音楽や、Bill Horist,Fernando Kabusacki等とのアルバムでのコラボレート。
ソロアルバムとしてvoicing for exampleシリーズを発売。
スマイリーな音楽自由人。

Bassd on Kyoto,Dubmarronics,dubdub-on-seng,ギターヒーロー観光協会's



サヨコ∞カンナヴィーナ & marron

DEWACHEN




DEWACHEN(デワチェン)とはチベット語で極楽の意。
ジャンベ、シタール、カホン、ディジュリドゥなど様々な民族楽器に声明の唄(chanting)、
Voiceを加えた独自で独特なサウンドの国境なき“極楽民族楽器集団”
2001年結成、関西を中心にライブハウス、クラブ、レイブ、寺院での奉納演奏、音楽祭など多数出演、10年間の出演回数は200回を超える。セルフプロデュースイベント「SHANTI」「FREE TIBET FREE LIVE」を関西各地で開催、様々なアーティストが参加し観客動員数は2000人を超えた。デワチェンサウンドの魅力は様々な民族楽器の融合。
何よりオーディエンスを引付けるのは、魅力的な6人のメンバーではないだろうか。
そんな6つのエレメンツが誘う新たな「宴」が今始まる。
2006年12月ファーストアルバム「始まりの宴」を発表。8曲を収録した
セカンドアルバム「グレートバンケット」2011年9月7日発売。

HP http://dewachen.jimdo.com/



ONE DROP SYNDICATE




2011年頃から地元滋賀を中心に活動しているルーツレゲエバンド。
土臭いサウンドにメインボーカルSanPyungの甘い歌声を乗せ、ルーツレゲエサウンドを奏でる。
主催「桐生キャンプ場Song The Earth 山の上の演奏会」なども行なっている。



野蛮人DUO




A HUNDRED BIRDS ORCHESTRAのリズム隊がそれぞれのグルーヴ感を持ち寄り展開する
パーカッションユニット『野蛮人』から、セネガルの太鼓サバールの関西唯一の叩き手村上孝則と、
キューバの宇宙交信太鼓バタとブラジルのビートボックスa.k.a.パンデイロの叩き手TAROOとのDUO。

Session Time




毎度、恒例のセッションTIMEです!
楽器持参でお越し下さい♪
楽器のない人、初めての人でもたくさんの楽器があります。
楽しみたい人は大歓迎!!
みんなで音の輪を作りましょう◎

ATTACK THA MOON




i am pilot painter 1984年京都生まれ。
04年、京都アート&クラフトフェスタat . 梅小路公園にて初のライブペイントを行う。
以後その大きなキャンバスで表現する楽しさに魅了され、07年に京都造形芸術大学情報デザイン学部を卒業後、フリーのペインターとして活動し始め、高校時代からの友人 ” TAKUJI ” と共に
ペイントユニット【 ATTACK tha MOON 】を結成。
現在迄に300本近くの地元京都から国内各地の様々なイベントに出演。
08年9月「山や風や雲と共に流れる星や人が空の穴である月へと闊歩するようなエネルギー」「その周囲や内部を素早く通過する鋭いもの」この2つをテーマにした、自身初となる個展、【 exhibition “ #100 ” 】 を
京都【 GALLERY maronie 】 にて主催する。
それから2年半、10年2月、肥大する宇宙旅行への燃料源を更に蓄えるべく、「Sky Trip - 空の旅行」をテーマに【 exhibition “ #099 ” 】を京都【 cafe mole 】 にて開催。 月は空の穴であると信じる。山や風、雲や草、水や光、空気や温度、言葉や海、そんな形があるようでないものを、無数に半永久的に流動的に描く。
『 - ひとつひとつに大袈裟な意味などは無い。 全体をみるのだ。全体以上にみるのだ。
これは異種新型の風景画なんだ。 - 』

今回のフライヤーデザイン担当!!


DESERT


2012年より空間の演出に興味を持ちVJとして活動を始める。
マッピングの技術を用いて、スクリーンにとらわれず様々な物体への投影を試みている。

HP http://desert11.com/desert/




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