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LIVE TIME


LIVE TIME(18:30~23:30)のARTIST紹介

へそ



へそ民ポップバンド登場!2008年大正ペロリのフリーセッション パーティー"民トラ"にて集まった仲間にて結成。
さまざまな出会い、旅立ちを経て現在に至る。 メンバーは流動的で、その場、その時のバイブレーションを大切に、影絵・コンテンポラリーダンス・空間デコレーションなど様々なアーティス トともコラボレーションし、成長していく。
ジャンルにとらわれない音楽性は、民族音楽・ダンスミュージック・ ロック・ダブ・レゲェを飛び越え、等身大のメッセージを込め、飛んだり、脱いだり、走ったり、もたったり、笑いあり、涙あ りのへそ民ポップバンドとして今日もFlyaway~☆
2010年素晴らしい仲間達と共に、大阪高津宮にて"月と太陽 の間"を企画。ゲストに"えま&慧奏"を招き、温かいバイブレーションを生む。
その他様々な祭、イベントに参加し数々の素 晴らしいアーティストと共演。
2011年春、Feel back Recordよりライブ音源の自作CD をリリース。
5月1日大阪本町のクラブ「nuooh (ヌォー)」でのリリースパーティーを皮切りに、九州ツアーを決行。
様々な人達の温かい応援に感謝し、生かされてる事を感じ、風になって思いっきり好きな事をしよう。
全感(すべかん)で行きます!へ~そ~なんだ!!



木歌

特異稀な直感力から、その時生まれる即興音楽をこよなく愛する歌い手。
この世の美しさを描き出す、その歌声はは時を忘れる心地よさ。
エネルギーに満ちあふれたメロデイと言葉達は、彼女を通して命を吹き込まれ踊りだす。
2001年から歌手として活動を開始。2004年アロハプロダクションズにスカウトされ上京。
朝本浩文(RamJamWorld)、や笹沼位吉(SLY MONGOOSE)、小宮山雄飛(ホフディラン)のプロデユースで様々な音楽性の上で歌う運命を経た。
その後フリーランスとなり、より自由な表現を求めて様々な音楽家と共演する。
そして、自身の劇的Band
[Buri木歌](Bass:キース横山 Guitar:ハナヲ Key.Dijiridoo:PIO Drms:太田明範) にて、アルバム「フロウイングトラベルタ」をリリース。
そして、2010年から新たな形でのSolo活動を開始した。
より純粋で核心の表現を求めて、カリンバ一つと、ボイスループマシーンを用い即興Liveを行う。
そして、2010年秋ヨーロッパを回り、フランスParisでのライブと共にイタリアFirenzeで行われた,
JAPAN CINEMA FESTIVALにおいて、レジデンツ アーテイストとして参加し世界遺産「ヴィッキオ宮殿」にて独唱。
国外でもその歌声に賞賛を集める。 
いくつもの舞台音楽制作等も手がけ、
2010年夏には自身初の油絵の個展を2ヶ月間開催。画家として、デビューを果たす。
全国各地。世界をまたぎ活動中。



鴨印振族




カモジルシシンゾク/関西を拠点に活動するアサラト狂振者集団。
2010年、京都、鴨川において結成。
アサラトの魅力を広めるべく、ライブ、ワークショップを中心に活動中。
常に何かを企むスタイル。

DUBSOILER CREW

2010年農家バンドとして結成。
メンバーチェンジを経てヌメっとした感じになる。
ハードコアやパンクバンドを経てきたメンバーによるヌメヌメ漆黒グルーヴは全人類Must!!


PULSATION

2005年に西アフリカの打楽器Djembeと出会い音楽とpercussionの楽しさをおぼえる。
様々な音楽を聴き、叩き、踊ってリズムの奥深さ、音楽がもつエネルギーに魅了される。
2008年頃からsampler,sequencer, synthesizerなどの機材と打楽器を使い曲をつくり始める。
現在も様々なbandに打楽器奏者として参加し、様々なジャンルのpartyで踊り、吸収し日々進化!
踊る=瞑想!

BUTI

少し前まで大量の機材をライブ毎に持って行くのがカッコいいとか思っていたbutiさん。
しかし毎回のセッティングや場所確保のメールのやり取りなどがめんどくさくなってきました。
そこで手に入れたのがこのipad(ジャジャーン)。
なんとアプリだけでライブが出来てしまう優れもの。
これでライブもスタイリッシュにと思っていたようですが、結局色々繋ぎたくなってしまう性分のようでセッティングのめんどくささはあまり変わってないようです。


coupy 4 color

kerii(vo.とか)、
ずんちー(vo.も)、
あんみ(vo.など)、
boo(vo.他)。

召しませ、箸休めユニット。


琵琶湖セッションズ


琵琶湖沿い、とあるモールの横にひっそりと立つ街灯の下、そこに夜な夜な集う不思議な民族楽器集団、「琵琶湖セッションズ」。

今回はそのセッションズの中の主要メンバー(選りすぐりの奴ら)達が勢揃い。いつもやってるようなセッションStyleをそのままにMOVEにやってキターーーーー!!(AA)

オープニングを飾るに相応しい面子!

一見の価値あり!


浮遊カゲロウ(ディジュリドゥ&カリンバ)
聖(ジェンベ)
あゆみ(ドゥンドゥン)
蛙先生(ジェンベ)
ひろ(アサラト、口琴)
チョコベイビー(シタール)
SHIVA(ディジュリドゥ)
響(ダラブッカ)
NOBUMASA(アサラト)

村田 桃香




北海道出身
作品の多くは生き物をモチーフに表現されることが多く、妖怪等の 空想上の生き物、
出来事を考え独自の視点で描く。表現方法は主に平面だが、立体、 動画など多種多様。

一分入魂


新たな試みで今回のイベントで注目を浴びそうなのが・・・

この

一分入魂!!


これはイベントに遊びに来て下さるお客さんが楽器を持ち寄って、一分間に自分の持てるパフォーマンスを存分に発揮していただくというもの。

残り10秒ぐらいの所で、他の奏者が演奏に参加してくれるマイクリレー方式!

みんなの演奏を繋いで、紡いで、最高のGROOVEに!!

一分入魂詳細↓



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